エス

2026.03.15

太田真博 番組出演 記事掲載

太田真博監督インタビュー・出演まとめ

【出演】
■ABEMA Prime
2024/8/1 コーナーゲスト出演
「【社会復帰】再起に厳しい社会?許されるって何?逮捕歴のある映画監督と考える」

MC:EXIT(兼近大樹、りんたろー。)
太田真博(映画監督)
乙武洋匡(作家)
柴田阿弥(フリーアナウンサー)
堤下敦(お笑い芸人)
成田修造(起業家/投資家)
司会進行:平石直之(テレビ朝日アナウンサー)
ナレーター:浅野真澄

【インタビュー】
■Yahoo!ニュース 太田真博インタビュー連載
<第一回>自身の逮捕を自らの手で映画に。完全に麻痺していた犯罪への意識、心の奥のどす黒い闇と向き合って
<第二回>逮捕された過去を自らの手で映画に。逮捕自体ではなくその後の期間に焦点を当てた理由
<第三回>【エンタメ部門1位・総合2位】自身の逮捕を自らの手で映画に。「きっかけは実名報道後の留置場での出来事だったかも」
<第四回>【エンタメ部門1位】自身の逮捕を自らの手で映画に。きっかけは実名報道後の留置場での出来事、そして信じてくれた俳優たち
<第五回>自身の逮捕を自らの手で映画に。同じ名前で再活動していいのか、事件を隠しての復帰は許されるのか?の葛藤
<第六回>自身の逮捕を自らの手で映画に。もう一度、自身の逮捕についての映画を作ることになったきっかけ
<第七回>自身の逮捕を自らの手で映画に。前作からのアップデート作品でセリフをほぼ変えなかった理由
<第八回>自身の逮捕を自らの手で映画に。一度、大きな過ちを犯してしまった人間を勇気づけられたら

■デイリー・シネマ
映画で一番描きたいものは人と人がぶつかる中で生まれる分かり合えるかもしれない希望の瞬間
■Cinemarche
映画『エス』周囲の人々への感謝によって“人間”になる×人と人の間に生まれる“気配”を映し出す
■Tiroir du Kinéma ティロワ・デュ・キネマ
映画『エス』「今、ここにいます」太田真博監督インタビュー

【「エス」紹介記事】
■「DICE+」パンフレット掲載の監督手記(約4万字)の一部をお読みいただけます。
『エス』演劇とテレビドラマを足したらなぜか映画になっている太田真博監督長編デビュー作

2026年4月4日より、新宿K’s Cinemaにて1週間限定ロードショー!
太田真博監督自身の逮捕経験から生まれた『エス』のインターナショナル版『S』
同期間 特別上映『笑え』(主演:滝藤賢一)

友人、“S”が逮捕された。
元気づけてやろう的な会を開こう、と誰かが言った。

若手映画監督・染田が逮捕された。
千穂(松下倖子)ら大学時代の演劇仲間たちが、嘆願書を書くために集まる。
彼らの想いはひとつのはずだった。だが――。
トークバトルの果てにあるのは、和解か、それとも断絶か。

逮捕されたら、人生おしまい!?

『エス/S』
劇場 :新宿K’s Cinema
期間 :2026年4月4日(土)~10日(金)
時間 :連日 19:00
※日替わりで「インターナショナル版・S」(100分)と「オリジナル版・エス」(110分)を上映します。

監督・脚本:太田真博
制作プロダクション:株式会社上原商店
主題歌:蝦夷メキシカンズ
主演: 松下倖子
出演:青野竜平、後藤龍馬、安部康二郎、向有美、はしもとめい、大網亜矢乃、辻川幸代、坂口辰平、淡路優花、石神リョウ、篠原幸子、中尾みち雄、ノブイシイ、岡山甫、高村明裕、太田真博、松永直子 / 河相我聞

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